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通知カードの再交付申請

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年1月1日更新
通知カードを紛失・焼失または著しく損傷した場合、再交付申請が可能です。また、通知カードの再交付をせずにマイナンバーカードを申請することもできます(初回無料)。
なお、再交付申請された通知カードは、申請受付後、住民票の住所宛に簡易書留・転送不可で郵送されます。郵便物の転送手続き等をされていると、配達されませんのでご注意ください。

通知カードの再交付申請

家の外で通知カードを紛失された人は、お近くの警察署で遺失届出をした後、住民課窓口にて再交付申請が可能です。家の中で紛失された人は、警察署へ行かずにそのまま住民課窓口にてその旨お伝えください。なお、火事などで通知カードを焼失された人の再交付申請については、消防署等で発行される罹災証明書が必要です。

受付窓口と受付時間

受付窓口:住民課窓口

受付時間:平日午前8時30分から午後5時まで

※通知カード再交付申請は町民情報ステーションでは手続きができませんのでご注意ください。

申請できる人

●本人

●法定代理人(本人が15歳未満の場合の親権者、本人が成年被後見人の場合の後見人)

●任意代理人 (本人の意思に基づいて信任される代理人)

申請に必要なもの

 本人が手続きする場合

  1. 通知カード再交付申請書
  2. 本人確認書類(下記表のAであれば1点、Bであれば2点)
  3. 遺失届を出した警察署名、連絡先、受理番号がわかるもの、または罹災証明書(家の中で紛失した場合は不要)
  4. 手数料(1件につき500円)
本人確認書類一覧
A

【官公署が発行した顔写真付きのもの】
運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が、平成24年4月1日以降のものに限る)、パスポート、住民基本台帳カード(顔写真付き)、在留カード、特別永住者証明書、身体障がい者手帳、一時比護許可証または仮滞在許可証、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳(顔写真付き)等

B

【「氏名及び生年月日」または「氏名及び住所」の記載があるもの】
健康保険被保険者証・介護保険被保険者証・後期高齢者医療保険被保険者証、こども医療証、ひとり親家庭等医療証、重度障害者医療証、年金手帳、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、生活保護受給者証、本人名義の預金通帳、民間企業の社員証、学生証、学校名が記載された各種書類等

※本人確認書類は有効期限内のものに限ります

 代理人が手続きをする場合

●法定代理人(15歳以下の未成年や成年被後見人の手続き)の場合

 1.窓口にきた人の本人確認書類(Aであれば1点、Bであれば2点)
 2.再交付対象者の本人確認書類(Aであれば1点、Bであれば2点)
 3.窓口に来た人と再交付対象者との関係が確認できるもの(戸籍謄本、登記事項証明等。15歳以下の未成年者の法定代理人が那珂川町に住民登録があり同一世帯の場合は不要)
 4.遺失届を出した警察署名、連絡先、受理番号がわかるもの、または罹災証明書(家の中で紛失した場合は不要)

●任意代理人が手続きをする場合(委任状による手続き)

  1. 窓口に来た人の本人確認書類(Aであれば1点、Bであれば2点)
  2. 再交付対象者の本人確認書類 (Aであれば1点、Bであれば2点)
  3. 委任状(同一世帯員が申請する場合でも必要)
  4. 遺失届を出した警察署名、連絡先、受理番号がわかるもの、または罹災証明書(家の中で紛失した場合は不要)

マイナンバーが漏えいして不正に用いられるおそれがあると認められる場合はマイナンバーを変更することができます

通知カードの紛失等により、マイナンバーが漏えいして不正に用いられるおそれがあると認められる場合は、紛失の届出や再交付申請と併せてマイナンバーを変更することが可能です。その場合は窓口に申し出てください。

※申し出の際には不正に用いられるおそれがあることを証明できるものの提示が必要となります。