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財政比較分析表

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月10日更新

財政力、財政構造の弾力性、人件費・物件費等の適正度、給与水準の適正度、将来負担の健全度、公債費負担の健全度、定員管理の適正度について比較しています。

過去の財政比較分析表は次のとおりです。

※平成22年度決算分からは財政状況資料集として1つの表にまとめて公表しています。平成22年度以降分は那珂川町の財政状況資料集をご覧ください。

財政力

財政力指数(標準的なサービスを行うために必要な支出を、標準的に入ってくることが見込まれる税収入などで割った数値の過去3カ年平均値)

財政構造の弾力性

経常収支比率(町税や地方交付税などの自由に使えて、毎年欠かさず入ってくる収入が人件費や扶助費(お年よりや子どもなどを支援するお金)、公債費(借金を返済するお金)などの毎年欠かさず必要となる支出にどれだけ充てられたかを示す比率)

人件費・物件費等の適正度

人口1人あたりの人件費や物件費等の決算額

給与水準の適正度

ラスパイレス指数(町の職員構成が国の構成と同一であると仮定した場合の給与総額の比較)

将来負担の健全度

人口1人あたりの町借金である地方債の年度末残高

公債費負担の健全度

実質公債費比率(普通会計の借金返済額と、一般会計から特別会計や一部事務組合などへの補助金などのうち借金返済額に充てた額の合計額を指標化したもの)

定員管理の適正度

人口1,000人あたりの職員数