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野鳥における高病原性鳥インフルエンザの監視体制の強化について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月17日更新

野鳥における高病原性鳥インフルエンザの監視体制の強化について

 

このことについて、島根県の死亡野鳥から高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)が検出されたことに伴い、環境省自然環境局野生生物課鳥獣保護管理室長から野鳥サーベイランスにおける全国の対応レベルを「対応レベル2」に変更する旨通知がありました。

本県においては、今後、環境省から対応レベルの変更が通知されるまでの間、福岡県高病原性鳥インフルエンザ(野鳥関係)対応技術マニュアルに基づき、「対応レベル2」として、死亡野鳥等調査の検査基準を強化します。

詳細につきましては、別添のリンクをご参照ください。