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会社などを退職したときの国民年金の手続き

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年1月11日更新

会社などを退職(=厚生年金の資格を喪失)したときは、国民年金の第1号被保険者として自ら資格取得手続きを行っていただかなくてはなりません。
この手続きは、国保年金課国保年金担当窓口で行ってください。配偶者を扶養していた場合は、配偶者の種別変更も必要ですので、あわせて手続きを行ってください。(配偶者が60歳以上の場合は手続き不要です)

手続きに必要なもの

  • 年金手帳
  • 厚生年金資格喪失証明書
  • 印かん(本人が署名する場合には不要)

※同時に保険料の免除申請を希望する場合は、離職票や雇用保険受給資格者証を持参してください。

 

手続の必要がない場合

  • 退職日の翌日に、厚生年金や共済年金に加入した場合
  • 退職日の翌日に、配偶者の扶養家族となった場合
  • 20歳未満または60歳以上の人