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障害基礎年金

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年8月1日更新

国民年金に加入している人や60歳以上65歳未満の人で、病気やケガがもとで一定以上の障がいが残り、障害基礎年金を受けられる保険料納付要件を満たしているときに、請求することができます。

また、20歳未満にかかった病気やケガが原因で障害等級に該当する障がい者になったときも請求できます。

受けられる年金は、1級(年額974,125円+子の加算額)、2級(年額779,300円+子の加算額)があり、障がいの程度によって決められます。
障がいの程度が該当していると思われる場合は、事前に受給要件や提出書類を確認する必要がありますので、国保年金課国保年金担当にご相談ください。