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国民年金の加入者が亡くなったとき

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年1月11日更新

国民年金に加入中の人が亡くなられたときは、亡くなられた人によって生計を維持されていた「子のある配偶者」または「子」に遺族基礎年金が支給されます。ただし、一定の保険料納付要件が必要です。

「子」とは18歳に到達した後の最初の3月31日まで、または1級もしくは2級の障害状態にある20歳未満の子が対象です(死亡した当時に胎児であった子も出生以後に対象となります)。なお、婚姻している子は対象とはなりません。

この条件に該当していると思われるときは、国保年金課国保年金担当窓ロ、または、お近くの年金事務所でご相談ください。