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国民年金を受給していた方が亡くなったとき

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年1月11日更新

国民年金受給者が亡くなられたときは、遺族などが「死亡届」を提出してください。

亡くなった人が受け取れるはずであった年金が残っているときは、遺族にその分の年金(これを未支給年金といいます)が支払われます。未支給年金を請求できる人は、その人と生計を同じくしていた3親等以内の親族で、優先順位は配偶者・子・父母・孫・祖父母・兄弟姉妹・それ以外の3親等内の親族という順です。

未支給年金の請求は死亡届の提出を兼ねることができます。

 

手続きに必要なもの

受けていた年金の種類(厚生年金や共済年金等)によって手続先が異なります。

また、請求者によって、必要な書類が異なります。

役場担当窓口でご案内いたしますので、ご相談ください。